つまずき
8月 5th, 2010 by nomuraseikotuin
よくつまづいたり、自分が思っていたより足が上がっていないということはありませんか?
これは外反母趾や内反小趾で足裏が不安定になることで、足がねじれた状態で歩いていることになります。この状態で歩き続けると足の関節や靭帯も次第に緩み筋肉を正しく使うことができなくなるので筋肉の伸びや衰えがでてきます。そうなると、よくつまずいたり何もない所でこけたりしやすくなるのです。さらに痛みやだるさもでてくるので、足を持ち上げることができにくくなるのです。